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サイト/ページ内で重要とされるキーワードとページの説明文

キーワードに関連したSEO対策としてメタタグがあります。メタタグとはhtmlソースに配置するタグで記述は以下のようになっております。

<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,キーワード3" />
<meta name="description" content="ページの内容" />

上記を見てもわかる通りmetaタグは二種類あり、一つは【keyword】と一つは【description】となっています。keywordにはそのままページの内容に沿ったキーワードを入力することができ、descriptionにはページの内容を入力することが可能です。metaタグの挿入は任意ですが、キーワードを挿入できるスペースとしてSEOでは意識して配置することになるタグなので積極的に取り入れるのが吉です。

メタタグに入力する内容

keyword部には形式上、”,(コンマ)”で区切ることで複数のキーワードを設定することができますが、あまり多くのキーワードを設定すると一つ一つのキーワードの重要性が低くなり、クローラーも重要なキーワードとして認識しなくなるので目安として2個から4個設定するようにしておいたほうがいいでしょう。

descriptionはそのページの内容を説明する文を入力できます。keywordと同じように入力の制限はほとんどないので長い文章でも一応は入力できます。しかし、入力する文が長すぎるとキーワードを散りばめた文だとしても文を構成する単語(キーワード)が多くなってしまうせいでキーワードの重要性が低くなるためオススメできません。検索結果で表示されるサイトのタイトルと説明文ですが、descriptionに入力する内容は検索結果表示のサイトのタイトル直下に表示されるサイト説明文となるので、検索をかけたユーザーがサイトタイトルと併せてページの内容をすぐに把握できるように長い文でページを説明するよりも、キーワードを挿入しつつ短い文でページを説明するのが好ましいでしょう。メタタグに入力するキーワードとページ説明文にはよけいな単語を入れずに必要最低限のキーワードを入れるのがベストであり、関係のないキーワードを詰め込んだり上位表示させたいがために同じキーワードを連続で入力するのは厳禁です。